8月27日にAmazon.comから発売される新型キンドルの特徴のうち、
Wi-Fi対応である
日本語や韓国語や中国語にも対応している
という点が大きく変わった所です。
小さくなった、文字が見やすくなったなどのマイナーチェンジもありますが、
やはり日本語が読めるというのは大きな変化でしょう。
まだ、アマゾンジャパンではコンテンツの購入はできませんが、
青空文庫などで著作権の切れた名作を読むことが可能です。
Wi-Fiのみ対応の新型Kindleは139ドル
Wi-Fi+3G対応の新型Kindleが189ドル
です。
新型キンドルの詳しい購入方法は
こちらのページから。
現在Amazon.comで予約受付中です。